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January 2006

January 30, 2006

七人のマッハ!!!!!!!

ほぼ公開が終わってしまった映画で申し訳ないが、
タイ映画「七人のマッハ!!!!!!!」はすごく面白かった。
「マッハ!!!!!!!!」に続いてタイ映画がやってくれました。
お正月、今年一番に見るのにふさわしい映画です。

 泣けます! アクションシーンに思わず涙がでます。劇場には私を含めて
2名の上映というなんと贅沢な状況。そこでぽろぽろ泣いてしまいました。
アクションシーンが凄いのです!

 麻薬王を追っている刑事デューが上司を事故で死なせてしまう。麻薬王を逮捕できたが
落ち込んでしまう。妹がスポーツ振興のために田舎に行くことになり、休暇を
とって付いていく。その村で平和なひと時を過ごすが、突然テロリストに襲撃を
受ける。デューはひとりテロリストに立ち向かうが・・・・・。

 まあ「七人の侍」のパクリだからそれなりの展開を予測していたが、違った。
設定は似ているが、別に七人を集めてテロリストに立ち向かったわけではない。
スポーツ振興で村に行ったメンバーすべてが村人と一緒に捕虜になってしまい、
何の計画も無く素手で悪に立ち向かうのである。これには唖然としてしまう。

あとはそれぞれの見せ場のオンパレード。器械体操、サッカー、テコンドウ
ムエタイ、セパタクロー、体操、ラグビーなどを使って悪をバッタ、
バッタと倒していく。なぜかサッカーボールがたくさん転がっていて、それが
武器になっていたり、なぜか鉄棒や跳び箱のような舞台が用意されていたりと
楽しい。おじちゃんも少女の格闘技の達人で戦うシーンあり、ここでも泣かせます。

核ミサイルまで出てくるあたりは・・・・・・でそれが発射されて・・・・
まあ阻止されるのだがその方法はというと・・・・・・・内緒。

とにかく体をはったアクション連続でどこまでもどこまでもお客を楽しませよう
いう精神にあふれた映画。

昔は香港でこの手の映画大量生産されていた。今は無い。今、タイ映画が引き継いで
いるように思えるが、いつまで続くか。ずっと進化しないでこのままの状態で
映画を作っていてほしい。
時々思うが、CGでなんでも出来るようになったが、それよりも体張って、
知恵を絞って作っていた70~80年代の映画が面白かった。あのまま映像技術は進化
しなかったほうがよかったと思うのだがどうだろう。

ところで「マッハ!!!!!!!!」の「!」は公式には8本だそうで、
今回は七人ということで「!」は7本でした。

続いてのタイ映画はトニー・ジャーの「トム・ヤン・クン」GW公開決定! 超期待!

新入荷マッハ!Mach!!!!!!!!
新入荷マッハ!Mach!!!!!!!!

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January 27, 2006

小早川伸木の恋

結構面白いかと期待の第一話でしたが
三話目にきても話の展開が少ない。

これね変な奴ばかり出して話を面白くしようと
そこばかりに力を入れてまったく人を描いていない。

登場人物の心が描けていない。

だからココから先、奇妙奇天烈な登場人物だけて
お話進めるなら、ただのコマ遊びに終わってしまうだろう。


小早川伸木の恋(1)
小早川伸木の恋(1)

小早川伸木の恋(2)
小早川伸木の恋(2)

小早川伸木の恋(3)
小早川伸木の恋(3)


小早川伸木の恋(4)
小早川伸木の恋(4)

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January 19, 2006

輪舞曲~ロンド~

日曜日のTBSの日曜劇場「輪舞曲~ロンド~」見ましたか?

初回は2時間と気合が入っています。

さすがにジュウ姫を連れてきて日韓のトップスターを
競演させ視聴率を稼ごうという意気込みが見られます。

しかしながら・・・・どうでしょうね。

ジュウ姫の泣きは見ることが出来ましたが
これから視聴率の上がる展開になるのでしょうか。

チェ・ジュウは「冬ソナ」よりはいい。

竹野内の潜入捜査官の設定が「インファナルアフェア」の
パクリに見えて仕方がないのだけど。

そのたクセのある役者が揃っている
のでまあ期待したい。


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January 18, 2006

キングコング ふたたび

「キングコング」を見てゴジラ亡き後怪獣バトルの映画が見られるとは思って
いなかった。ここまで手に汗握る面白い怪獣バトルの映画が作れたのだから、
ピーター・ジャクソンにもう1本キングコング映画を作ってもらおう。
そのタイトルは

 「キングコング 対 ゴジラ」 のリメイク版。
東宝の「キングコング対ゴジラ」は怪獣バトル、怪獣プロレスの王道を行く
名作中の名作。これほど面白い作品はない。「日本沈没」の登場まで
「キンゴジ」は東宝の観客動員数1位だった。
アメリカ版「ゴジラ」の失敗で東宝は続きを断念している。まああのまま作るのも
許されない話。しかしあの作品もまた、「キングコング」の影響を受けた作品。
そこで再挑戦、東宝はピーターに任せて製作してはどうだろうか?
これでつまらないものが出来たらもうゴジラ映画をあきらめてもいい。
あの「ファイナルウォーズ」ではあきらめつかないよ。
世界公開できるし、どんな映像が見られるか想像つかないし、めちゃくちゃ面白そう
何だけど・・・・・・だめかな。

ちなみに、アメリカ版「ゴジラ」の続きはアニメになって継続された。
WOWOWや日本映画専門チャンネルで放送されたが、その中の1話、
「ゴジラ日本上陸」でキングコングもドキが登場する。富士山のふもとでひそかに
作られたモンスター猿と戦うとうもの。このあたりにそれぞれの怪獣に対する
オマージュは心憎いものがある。

ピーター・ジャクソン監督の「キングコング 対 ゴジラ」 のリメイク版。

まあ夢の企画です。でもこうして言っていたらいつか実現するかも。

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東宝特撮怪獣映画大全集
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January 15, 2006

怪獣は何故現れるのか

「ウルトラマンマックス」にはずれなし。
この1ヶ月の放送は本当に面白いものが並んでいるが
1月14日に放送の「怪獣は何故現れるのか」については
本当に感心させられた。

タイトルも見事だが、そのストーリーも泣いて喜ぶ展開。
あの「ウルトラQ」の放送されなかった回があるという設定で
その当時の撮影現場のエピソードが盛りこまれる。

ウルトラシリーズで時折原点回帰を行うがせいぜい
ウルトラマンやセブンどまりだった。それがなんと今回
ウルトラQまで遡るとは・・・・・・・素晴らしい、ブラボーである。

過去に銀色の巨人誕生秘話、円谷プロダクションの
内幕を描いた話があった(多分ティガのときかな)。
これもうれしい話だったが、今回もすごいです。

ラストの淳、一平、ユリちゃんが揃うカットは
鳥肌ものの感動のシーンでした。


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小早川伸木の恋

フジテレビ木曜10時のドラマ「小早川伸木の恋」は
ちょっと次も見ようかという展開。
「白い巨塔」みたいな設定でじつは似ても似つかない
唐沢が面白い。
なのに周りに一癖もふたクセもある登場人物が
配置されているのが気になる。
特にあの奥さん、怖いね。どうーなるんだろ。
あんな奥さんいやだな、なんのに唐沢君の優しいこと。

でもこれが恋の始まりとか言って第1話終わってるから・・・・。

あの盆栽の娘、変、だけどあの世界には存在する女。

このあたりが注目のポイントかな。


小早川伸木の恋(1)
小早川伸木の恋(1)

小早川伸木の恋(2)
小早川伸木の恋(2)

小早川伸木の恋(3)
小早川伸木の恋(3)


小早川伸木の恋(4)
小早川伸木の恋(4)

早速楽天ブックスで原作本が売れ始めている。
このあたりの動きはネットでチェックしていないとわからない。
でも反応早くなったね。
視聴率は悪かったみたいだけど後半伸びるかも

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キングコング

お正月映画最大の話題作になり損ねた「キングコング」ですが、
この作品、めちゃくちゃよかった。面白かった、そして長かった。

 3時間8分で作っていますが、最初の1時間はいらない。
スカルアイランドに到着するところから始まっても充分お話はわかるし、
いきなりキングコングが出てきてくれたほうが楽しいと思うのだが。

 これは33年度版、最初の作品を見ればわかるのだが、1時間40分の
お話の隙間を丁寧に埋めているからこのようになる。
 当時のニューヨークの風景とそこに暮らす人々の生活、女優というよりは
踊り子の娘が万引きにいたる理由や、映画プロデューサーの野望などを
こと細かく丁寧に表現しつないでいっている。それがうまくストーリーに
活かせているかどうかは疑問で、その点が長く長く感じてしまう。
はっきりいって誰でも知っているお話だからこのあたりはどうでもいい。

それで、キングコングが出ると堰をきったようにあふれ出る怪獣バトル。
これがめちゃめちゃ楽しかった。
ブロントサウルスの大暴走から始まりVレックスとキングコングの対決(これ
が結構長くてそのカメラワークが凄い!)、気持ち悪いムシのオンパレード。
首チョンパのヒルもどきやでっかいムシ。もうご馳走様、おなかいっぱい
というぐらい次から次へと怪獣と人間の戦いが出てくる。
そして、スカルアイランドの最後の対決は人間対コング。捕獲がうまくいかず、
どのように決着がつくのか見えない展開がうまい。

ただココまで旧作で描かれなかったシーンを描いておきながら、コングの輸送シーンは
描かれなかったのは残念。

ニューヨークでの大暴れシーンはみのもだが、途中のスケートシーンはよかった。
ラストの朝焼けシーンはスカルアイランドの夕焼けシーンと重なり、コングの孤独
さを感じると同時に、美しいと感じる心を持つ生き物であることをあらわしている。

どこまでもどこまでも、はらはら、ドキドキさせるシーンを組み込んで
エンパイアステートビルから落下するコング。

ここまで面白く見せてくれたピーター・ジャクソンに拍手を贈りたい。


キングコング レプリカ :1933ストップモーション アーマチュア【2006年9月発売】
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キングコング 2005年版 V-REX 塗装済み完成品フィギュア
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KONG キングコング/ 2005年版 コング PVCフィギュア
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ゆうばりファンタ上映作品決定!

私の心のふるさと「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2006」の
上映作品が決まりました。

■招待作品部門■

02/23 ナルニア国物語/第1章ライオンと魔女【オープニング】
02/24 ウォレスとグルミット~野菜畑で大ピンチ【日本語字幕版】
02/24 クライング・フィスト
02/24 ナイスの森~The First Contact~【英語字幕版】
02/25 DOOM/ドゥーム
02/25 ウォレスとグルミット~野菜畑で大ピンチ【日本語吹替版】
02/25 イーオン・フラックス
02/25 GOAL!/ゴール
02/25 エミリー・ロ-ズ
02/26 陽気なギャングが地球を回す
02/26 子ぎつねヘレン
02/26 プロデューサーズ【クロージング】

■スペシャルプログラム■

02/24 肉弾
02/25 ドラゴンブレード
02/25 マスターズ・オブ・ホラー/インプリント ~ぼっけえ、きょうてえ~
02/25 マスターズ・オブ・ホラー/ダンス・オブ・ザ・デッド


うーん、オープニングがすごく当たり前すぎでちょっと面白くない。
でもマスターズオブホラーを上映するところはやっぱりいいです。
この2作品、上が三池、下がトビー・フーパーです。
で、ゲストにトビー・フーパーの名前が!!!!!

コンペ作品は情報が少ない。 今年は血のりが少ないのでは。

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January 11, 2006

東京ゾンビ

本年の一発目は「東京ゾンビ」です。
多分C級のエログロものと決め込んで見に行ったのですが、違いました。
感動巨編、思わず涙ぐんでしまう・・・・・・というのはオーバーですが、
面白かったです。

 東京のど真ん中に黒富士という産業廃棄物を捨てる山が出来上がって、
人々はそこへ何でもかんでも、死体でも捨てに行く時代。その影響からか
ゾンビが生まれ生きている人々を襲い始めた。
 消火器工場に勤めるフジオとミツオは柔術の稽古中に上司を殺害してしまい、
黒富士へ死体を捨てに行く。そこでは死体が甦り人々を襲い始めていた。
二人は柔術を使ってゾンビと戦う。

 といえばなんかフツーの話だがその後の展開が面白い。
まあ、言わずもがなで見ていない人は見に行ってください。

 とにかく「柔術」と「ゾンビ」というなんとも妙な組み合わせが地味に展開する。
そして笑い、オチをはずしたような、それでいて今まで何度も見たことのある
ギャグが連発され、映画を見ている間は引いてしまうこともしばしば。

それでもドラマがあってそこが面白い。主人公のフジオとミツオのラストの
対決は泣くよね、あれ。地味な柔術の試合が本当は感動的、なのにやっぱり
なんかはずしてエンディングへ。

ゾンビものなのでグロシーンは覚悟していたがぜんぜん無かった。首がとんでも
血が出ないので、血に弱い人にもオススメ。

面白いのが後半、一部の金持ちが高い塀の中でゾンビから逃れて暮らし、
ゾンビファイトを楽しんでいる。これって 「ランド・オブ・ザ・デッド」そのまんま。
でも、こちらのほうがはやかったとか。漫画の原作があるからもしかするとロメロは
読んでいた?

アフロの浅野忠信とハゲの哀川翔がいいです。なんともとぼけた二人のやり取り、
どこまでもナンセンスな展開を二人でひっぱっています。

今年の一発目にふさわしい、うれしい誤算の映画でした。


東京ゾンビ
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590 円

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■日経エンタテインメント
音楽・テレビ・映画・ゲーム…ヒットがわかる流行情報マガジン
結構映画に詳しくて面白い。テレビドラマについても日経という
立場からの分析が新鮮だったりもします。是非あなたのエンタテイメント知識に
お役立てください。

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January 01, 2006

ブラック・ジャックふたりの黒い医者

この正月映画で気になる監督のひとりが手塚眞でした。
手塚監督は約20年前に8ミリ自主映画界で非常に特別な存在でした。
漫画家の手塚治虫の息子であり、映画監督ではなくビジュアリストと名乗って
自主映画の活動をされていました。
「シェイリー」というタイトルの上映会に行ったが、そのときの上映は
3方向の壁に3台の映写機で映画を映していくのだが、映画のフィルムは
1本で順番に映写されていくといったもの。最初の映写機から映し出された
映像が次の映写機で別に壁に映し出されて、そのつぎの壁に映し出される。
その時間差のからかもし出される空間の妙を味わうといったもので、
はっきりいってわからなかった。
 そんな手塚監督の最近の活動は過去の映像作家として活動されていたときとは
明らかに違ってきているなと感じていた。はっきりいって父親の遺産と
エンタテイメントに挑戦している。これはあの当時からは考えられなかった。

もうひとつの正月映画「セイザーX」の大森一樹監督もまた同時期に自主映画を
撮っていた(正確にはもう少し前)。自主映画とはいえ、エンタテインメント性
を含んだつくりは面白かった。「そら飛ぶ円盤を見た男」シリーズは面白いよ。
この観客を楽しませる映画作りは今も続いているといえる。

この自主映画出身の監督2名の対決が今回の正月映画の裏読みする見所だった。
(実は「キング・コング」のピーター・ジャクソンも自主映画出身といえる)

注:あくまで「自主映画」であってインディペンデントとは言いたくない。

それで、前置きが長くなったが、「ブラック・ジャク」はどうだったかというと
うーん普通だな。
オープニングの映画ならではのマルチ画面は見事。これは漫画のコマ割に似ていて
実はそうではなく、手塚治虫が映画の手法を漫画に取り入れたことをうまく還元
しているように思えた。
テロによる爆破から子ども救出シーンまでは結構ハラハラさせられた。
まるで「ER」を見ているみたいだったが、その後展開は平凡だった。
原作の引用をうまく編集しているとは思うが、少々説教くさくていけない。

いままでの手塚漫画のアニメ化とあまり変わらない気がした。

多分原作のテイスト、人類愛的なことを読んで感じるにはいいが、
映像化されたときにどうしても陳腐化してしまい、映像化には向かないのだ
と思う。いままでの作品でどれひとつとしてうまく映像化したものはないと思う。
「ブラックジャック」の映像化は大林宣彦監督作品「瞳の中の訪問者」や
加山雄三のテレビドラマ化、出崎アニメ、宝塚歌劇もあった。
「火の鳥」もなんども映像化されているが気に入った作品はひとつもない。
今後もネタとしては映像化され続けると思うが、原作を越えることが出来る
映像化作品は現れるのだろうか?

思いつきだが、大森一樹監督がブラックジャックを撮ったらどうだろうか。
医者になる道もあったのに映画監督になった大森監督のブラックジャックは
見てみたいきがする。
そういえば「ヒポクラテスたち」でブラックジャックを読んでるシーンや、
手塚治虫が小児科医で出ているシーンがありましたね。

ついでにいうと、ブラックジャックは孤独な無免許医という設定のはずか
たのしい仲間がいる設定になっているのは・・・・・少々受け入れ難かった。

併映の「Dr.ピノコの森の冒険」は7分の短編。
子ども向けの作品だがちょっと驚いたのはユニコの登場! そういえば手塚作品で
唯一素敵な作品は「ユニコ」だと今思い出した。

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