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July 2011

July 24, 2011

神戸マラソンへ向けて

7月22日 5キロ
7月24日 7キロ

これで7月累計 40キロ となりました。

仕事が休みの日の朝に走っているので
なかなか距離が伸ばせません。

でも、できて1日10キロが限界かな?

今は暑いので少なめにしておきます。


でも今日の朝は気温あまり高くなかったなあ。

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祝!ジージャーのDVD発売「チョコレート・ソルジャー」

あのジージャーの名作、傑作、日本では長らくお蔵入りしていた作品がDVDになって登場!

「ジージャー:頑固に 、美しく、猛々し」で大阪アジアン映画祭2010で公開!
原題Raging Phoenix

バンド仲間に見はなされた少女が酔拳の使い手と出会い自我に目覚め、
やがて美少女誘拐犯に挑むことになるというアクションシーン満載!
ジージャーの魅力全開の映画。  

でも劇場でまず公開して欲しいなあ。


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July 23, 2011

劇場版・神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ ~映画としては面白かったです。バンド、音楽については理解できてません。

「劇場版・神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ」
―――――――――――――――――――――――――――
監督:入江悠
出演:二階堂ふみ、森下くるみ

「SR サイタマノラッパー」の入江監督の最新作が「劇場版・神聖かまってちゃん」。
このバンドのことは全く知らないが、そのコンサートへ集まってくる人々のエピソード
をつないで1本の映画にしてる。そうかローバート・アルトマンの「ナッシュビル」
だねこれ。あれをコンパクトにした感じ。それがいい味を出していました。

 パソコンオタクの保育園児がかまってちゃんのコンサート動画を見ている。
この音楽に共感しているというのが凄い。その母親は離婚寸前の別居中で仕事と
保育園と悩みが多い。
 女子高生でプロ棋士を目指しているが彼氏が自分を認めてくれない。親にも
反対される。兄は引きこもり。将棋クラブでおじいちゃん達に混じって勝負に
挑んでいる。そんな彼女は彼氏からかまってちゃんのコンサートの誘いをうけるが
その日は大事な勝負の日だった。
 かまってちゃんのマネージャーは彼らをメジャーデビューさせる提案を受ける。
メジャー化に向けての企画をいろいろ提案されるが、果たして彼らのためになるのか?
悩む。

 そんな人々の思いがラストのコンサートシーンでひとつになっていく。

よくあるといえばよくある話。でもバランスが取れているし、ひとつひとつの
エピソードのうまく纏まっていた。
かまってちゃんというバンド自身の説明は無く、これは周知の上で見るべきもの
だったらしい。そのため大いに興味をもってネットで調べこれが興味深かった。

これはこれで機会をあらためていろいろと見てみたい。


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July 22, 2011

SR サイタマノラッパー ~ゆうばりファンタで発掘された奇跡のようなラッパー映画。やっと見ました。

「SR サイタマノラッパー」
―――――――――――――――――――――――――――
監督:入江悠
出演:駒木根隆介、みひろ

 低予算のインディーズ映画。カット割りに丁寧さがなく、長くまわして
シーンをつないでなんとかストーリーを展開させている。
 出ている役者も知らない人ばかりで、田舎の兄ちゃんたちがラップの
コンサートをしようとしているだけのお話。
 これが映画として成り立っていると思わせるのが不思議。普通の会話は
下手で聞き取りにくいし、何を言っているのか分からないが、ラップに
なると水を得たサカナのようにセリフが出てくるのだ。

 ゆうばりで発掘された映画でいつかは見たいと思っていた。
この映画、素人が作ったと思わせるところがあっても、そう誰もが作れる
感じがしない奇跡のような作品だ。


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July 18, 2011

神戸マラソン2011にむけて

17日 18日 5キロ。

プラス2キロほどは歩いているので・・・・。

熱いですね。

本日はナデシコ世界一を見てから朝から走りに行きました。

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July 16, 2011

小川の辺 ~違和感おおありの展開。菊池凛子はミスキャスト。出てくるのも遅い!

「小川の辺」
―――――――――――――――――――――――――――
監督:篠原哲雄
出演:東山紀之、菊地凛子、勝地涼

 松竹映画かと思えば三角マークの東映映画で始まり違和感があった。
これが作品全体にありあまりいい印象が残らなかった。

 お上の命令で脱藩者を見つけて切りに行くことになる朔之助。その脱藩者
妻は自分の妹田鶴。母親は妹をどうするのかと朔之助に迫るが、家督を継ぐ
長男より妹の方が大事なのか?その理由が示されない。だいたい脱藩者と
いっしょなら親子の縁は切って当然ではないか。
 兄としては妹を切るつもりはない。お上の命令を全うし自分の家の名を
おとしめるようなことが無いようにしたい。またこの脱藩者は自分の友人で
はあるが、勝負が中断していることもあり決着を付けたいことがわかってくる。
 二人を追う旅に朔之助は新蔵を連れて行く。彼は幼なじみで兄弟同然に
育った仲。田鶴と3人は仲がいい兄弟のように育だった。この新蔵が朔之助に
ついてきたのには実はわけがあった。田鶴へ思いを寄せていたのだ。
 やがて対決のときがやってきて・・・。

 登場人物のいろんな思いが見えるのはいいのだが、焦点が定まらないのが
全体の印象を薄いものにしている。
 一番よくわからないのが兄と妹の関係。なぜあそこまで対立するのか?
妹は兄をどのように思っていたのか?それが描かれていない。川の辺で
雨により増水してきたときに兄が助けに行ったのにそれを拒んだ理由は?
単に新蔵が好きだっただけではないだろう。
仲のよかった兄妹に溝が出来た過程が描かれていない。そのため
二人が顔を合わせたときに対立することに違和感がある。夫の復讐のため
だけに兄に切りかかるという理由だけでは弱い気がした。
それに新蔵と田鶴の関係も本当はお互い惹かれていたのに身分の違いから
別の道を行くことになる。このあたりの切なさをもっと出せなかったかと
思う。それを知っていた兄が一計を講じたというならこのお話、ラストが
面白く見えるのだが、兄は初めてこのとき知るのだからどうも行き当たり
ばったりの思い付きにしか見えない。二人の好きにしろと残して去る朔之助
の姿がかっこよく見えなかった。

 田鶴の菊池凛子はミスキャストだろ。あの日本髪似合っていない。こちらも
違和感がおおあり。
 東山紀之はこういうのがうまくなりました。TVの必殺シリーズを藤田まこと
から引き継いでおりこれがはまっている。時代劇役者の貴重な若手の一人に
なっている。これからも期待したい。
久々に映画版の「必殺」を東山紀之でどうかな。

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July 15, 2011

ハングオーバー!!史上最悪の二日酔い、国境を越える ~国境は越えても前作は越えられなかった焼き直し。

「ハングオーバー!!史上最悪の二日酔い、国境を越える」
―――――――――――――――――――――――――――
監督:トッド・フィリップス
出演:ブラッドリー・クーパー、エド・ヘルムズ、ザック・ガリフィアナキス

 前作は面白かった。あの笑撃はほんと忘れられない。
ラスベガスの町で記憶をなくした男たちが昨夜にあった出来事を解明してゆく
ミステリアスな展開とおかしさ。そしてラストの写真が物語る静かな解答編
がまた大爆笑なんだなこれが。
 日本では最初はヒットしないとお蔵入り予定だったのを引っ張り出したら
大ヒット!劇場を変えてロングランとなりました。世界的にもヒットしたから
とパート2が作られたのですが構造が全く同じで舞台を変えただけでは少々
もの足りないわな。次の展開に想像がついてしまうもの。

 今度の舞台はタイ。国境を越えて独身最後のパーティをやらないつもりが
何を間違ったかやってしまいえらいことに。猿、刺青、行方不明の弟、
前回も登場の謎の中国人、町が破壊されてる、坊主頭、など謎が謎を呼び
果たして行方不明の弟を見つけて結婚式に戻れるのか?

 アジア人を馬鹿にしたネタが多く、下ネタも多い。これが世界で許される
のか?ちょっと白人目線が気になる気もするのですが、たかが映画、コメディ
映画です。笑って許しましょう。

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July 14, 2011

デンデラ  ~ここまで期待と違った映画を見せられるとは思いませんでした(笑)。

「デンデラ」
―――――――――――――――――――――――――――
監督:天願大介
出演:浅丘ルリ子、倍賞美津子、草笛光子

 「楢山節考」と同じスタートを切ってもその後の展開が驚愕の展開となる。
それがいいのか悪いのかとにかく雪山でのアクションアドベンチャー、サバイバル
ムービーとなっていた。「岳」もびっくりの展開。「岳」の撮影が幼稚に見えて
しまうのだ。年齢、年輪が違う。よくもまああれだけ婆さんを本当の雪山に
集めて死人が出なかったもんだと感心する。

 ネタバレで行きます。
70歳になったら山に捨てられる老人たち。そこを生き延びて村を作ったものが
いた。老婆ばかりを集めて村に復讐をしようとしていたのだが、クマに襲われ
村は壊滅状態に。さらに雪崩が婆さんたちを襲う。

クマとの戦いがストーリーのメインとなり、何の映画を見に来ているのか
分からなくなってしまう。大女優にいまさら雪山でクマと戦うアクションシーン
を要求するのはいかがなものか?それなりに迷いがあったと思う。それが
映画に出ているためかラストの歯切れが悪い。

 高齢化社会へ向けて一つの考え方を示すような映画を期待している、
もしくは大女優をあれだけ集めて婆さんの知恵比べ演技合戦を見せてくれる
ような展開を期待していたかと思うがまさかアニマルアドベンチャー、
動物パニック物の映画を見せられるとは。まるで「グリズリー」や
「マタギ」「リメインズ 美しき勇者たち」ではないかい。

 でもまあこれが結構楽しめて1000円で見れたのだから
よしとしますか。


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神戸マラソン2011に向けて:暑いので・・・・

暑いので熱中症に注意。

12日に3キロ

14日に4キロ

涼しくなるまではこれぐらいにしておきます。


私がマラソンの参考にしている本はこれです。


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July 12, 2011

アリス・クリードの失踪 ~ハラハラドキドキ感を久しぶりに味わいました。

「アリス・クリードの失踪」
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監督:J・ブレイクソン
出演:ジェマ・アータートン、エディ・マーサン、マーティン・コムストン

 登場人物は3人のみ。男二人に女一人。
最初は全くセリフが無く男二人がなにやら準備をしている。
丁寧に映し出されるそのシーンひとつひとつが監禁の準備であることが
分かってくる。そして女を誘拐、ベッドに縛り、服を脱がして着替えさせ
監禁が始まる。

かなりスリリングなスタートにはまってしまい、その後ドキドキ感が
最後まで収まらなかった。
ツボにはまってしまったという感じ。

ネタバレになってしまうが、この女、アリスはただ監禁されて終わるような
女ではなく実は片方の男と関係があり・・・・、という具合に次々に
いろんなことが分かってくる。よくある話だが面白い。
脚本がいいというよりは演出がいいというべきか。
小道具をきかせたドキドキ感も見事で薬莢のシーンは本来笑いをとる
ところだが笑えなかった。

ラストまで見事にこの3人以外の人物が出てこない。
見慣れない役者3名なのでラストの予想が付きにくいのもありかなり
楽しめた。

機会があれば是非見てください。

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July 10, 2011

アンニョン 君の名は ~タイの韓流ブームが生み出した傑作! 日本公開望む!

「アンニョン 君の名は」
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監督:バンジョン・ピサンタナクーン
出演:チャンタウィット・タナセーウィー、ヌンティダー・ソーポン
脚本:チャンタウィット・タナセーウィー

 この映画は今年の大阪アジアン映画祭で上映された作品です。
見事!ABC賞を受賞!このABCというのは大阪の朝日放送のことで
エンタテイメント性の高い映画に賞を与え、ABCで放送するというもの
です。それで映画祭では見ることが出来なかったこの作品を受賞記念放送で
見ました。ノーカット字幕スーパーの放送。日本未公開でこの先公開の予定も
DVD化の予定もないというレアもの放送です。

面白かった!
こんなに面白い映画とは。
今年のベストワン候補になるぐらい面白い映画で気に入ってしまいました。
映画は脚本。役者の知名度がない分

タイでも韓国ドラマのブームはあったようで、ツアーで韓国へ行くなかで
出会った男と女。各地のロケ地を一緒に回ることになってしまうのですが、
それぞれに問題をかかえていて、やがて二人が惹かれあうようになるのですが
そう簡単にくっつかないところがミソ。ラストまで予定通り進まないこの
お話にかなりやきもきしてしまいました。
男は彼女に振られてツアーに一人で参加。女の子は彼氏に嘘ついて旅行と
友人の結婚式に出席。その彼氏のことが好きかどうか分からなくなってきて、
目の前の彼のことが・・・・ということです。
タイに帰ってきてからもお話は続き、男は彼女をさまよい求めることになる。
そのすれ違い様がなんとも物悲しくおかしくもあるのがいいです。
なので「君の名は」のタイトルがついたのかと納得しました。

韓国ドラマをパロディにしたり、ちょっとからかったりするシーンは、かなり
コアなファンじゃないと分からないと思います。私が確認できたのは「チャングム」
「冬のソナタ」「オールイン」。あと「コーヒープリンス1号店」は知人が教えて
くれました。南京錠をフェンスにかけて鍵を投げるというのはドラマと関係あった
らしいのですがタイトルは分かりませんでした。

 日本でも公開したらいいと思うのですが・・・・。今のところは不明。残念です。

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神戸マラソン2011へ向けて:本日6キロプラス1キロ

梅雨があけて仕事の休みの日には
走ることが出来るようになりました。

本日は6キロ走ってあと1キロは歩きました。

このあたりが現在の壁。

10キロが楽々になるようになりたいです。

ちなみに歩数は平均13000歩/日以上を確保。

本日は23000歩と記録的な日となりました。

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July 07, 2011

X-MEN:ファースト・ジェネレーション ~ファーストクラスだったら飛行機みたいだもんね。

「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」
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監督:マシュー・ヴォーン
出演:ジェームズ・マカヴォイ、マイケル・ファスベンダー、ケヴィン・ベーコン

 X-MENの誕生秘話ということで第二次世界大戦のドイツの
ユダヤ人収容所で覚醒するマグニートからキューバミサイル危機事件までを
描く暗いお話。真面目すぎてヒーローものの爽快感がないのがつらい。

 ひとりひとりを丁寧に見せてくれて、その能力によって悩み苦しむ
姿を描き、やがてチームとしてアメリカのために働くようになる。
そこに正義があるのか?いささか疑問があって、個人的な恨み、復讐で
動いているマグニートはプロフェッサーXと対立していくことになる。

今回はその対立のきっかけとなるショーという悪役をケヴィン・ベーコンが
演じていた。これがよかった。かなり悪役に磨きがかかっていたと思います。
また、彼があのマグニートのトレードマークになるヘルメットをつけている
というのも面白です。

 さてこの作品今までの「X-MEN」シリーズの前日譚という位置づけですが、
結構ウケがいいから、このシリーズからリセットとして新シリーズが続くのでは
と思っているのですがどうでしょうね。

 日本のスーパー戦隊とマーベルヒーロー、今後もいろんなヒーロー映画が
登場しますがはたしてどこまで受け入れられるのか? 最近食傷気味だったの
ですが、今はちょっと期待しています。「マイティ・ソー」「キャプテンアメリカ」。
「仮面ライダーオーズ」の新作には葵のご紋登場して本家暴れん坊将軍も参戦とか。
楽しみです。

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July 03, 2011

SUPER8/スーパーエイト  本当はロメロLOVE!の映画だった!?

「SUPER8/スーパーエイト」
―――――――――――――――――――――――――――
監督:J・J・エイブラムス
出演:エル・ファニング、ジョエル・コートニー、カイル・チャンドラー

 なんとなくわくわく感が期待できる?という気がしたのですが・・・・。
まあこんなもんでしょ。
スピルバーグ映画に愛をこめてというのはよくわかるので、見る側が細部を補正
してニヤニヤしながら見てしまう。しかし終わってみれば・・・・ん?って
感じでいつものJ・Jエイブラムス映画で終わっていました。
細かい突っ込みは「ナシよ」のサインが出ていたと思います。
まあいいか。

 8ミリ映画を作っていたものとしてはあの黄色い箱が懐かしく、あのカメラの
音やエディターも懐かしかった。私はエディターは買えなかったので、目で見て
つないで上映してまた編集を繰り返していたっけ。
 そんな自分の少年時代のような彼らが映画製作中に列車事故に巻き込まれる。
なんとその積荷はエイリアンだったというのなのだが、正体を明かすまでは
かなりの時間をかけて「ジョーズ」並みになかなか出てこない。出てきたら
そこで終わりなんだけど。エイリアンはETみたいに可愛くないがどうもオウチへ
電話をしようしているらしい、と見ていたら違ってた。なぜか襲っても食べずに
保存している人間の中に彼女がいたり、「ジュラシック・パーク」のような展開で
怪力ぶりをみせて暴れまわっているのにつかまらない。「未知との遭遇」のパロディ
かオマージュ?なんてのを考えながら本当はゾンビのロメロにも愛を注いでいた
という映画でした。

 力技で終了のラストシーンは唖然!なんの謎解きもない。
あのキューブは一体何?洞穴でエイリアンは何していたの?人間を保存食にしていた
だけか?
 とりあえず母親の思い出と決別してひとつ大人になったということを言いたい
のだろうがそこはスピルバーグ映画を読み違えてないか?って気もする。

 ラストの出来上がった8ミリ映画が無かったら怒っていたかもしれない。
 DVD特典になりそうな内容でエンディングタイトルを読まずに楽しんで
しまいました。

 ところでダコタ妹のエル・ファニングのゾンビ演技はよかった。
あんなゾンビなら咬まれてみたい。

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本日5キロ

今年の冬から少しづつ走っている。

3キロから4キロは普通に走れるようになって
きたのでココから距離を伸ばしていきたい。


ただし夏の間は少々しんどいかな。

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July 01, 2011

神戸マラソン当選しました。

映画とは全く関係ないお話ですが、
神戸マラソン2011に当選してしまいました。

三宮から明石大橋まで行って帰ってくる42.195キロです。

はっきり言って走ったことありません。そんな距離。
出来るかどうか? 本番11月20日。

それまでの記録をつづりたいと思います。

以下神戸マラソン公式サイトです。
http://www.kobe-marathon.net/

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