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November 2011

November 26, 2011

神戸マラソン2011 ドキュメント みたいなもの

「神戸マラソン2011」を走ってきました。
完走できないはずはない。歩くかぎりいつかはゴールできる。
そう思って参加、挑戦してきました。

2011.11.20(日)9:00スタート
25000人もいるので、実際に私のGグループが走り始めたのは9時15分頃。
三宮の神戸市役所前をスタートしてすぐに元町方面へ曲がり、西へ向かいました。
南京街を通り過ぎ、湊川神社の前を通過、その後28号線を西へ西へ。
新開地の商店街をすぎて新長田まで曲がるところ無くまっすぐ広い道を
走らせていただきました。
新長田あたりから道が狭くなり鉄人28号を真近で見られると思ったのですが
オシリだけみて通りすぎ鷹取へ。このあたりも道が狭い。でもまだ7キロ程度。
普通に走ることができる距離。ほぼ時間通り、8キロ地点で57分。
いつも通りの走りが出来ていることを確認する。そのあと須磨浦公園へ。
須磨も横に長い。クオーターマラソンはココで終了だが、フルはココから先30キロもある。
須磨浦公園は中学のときに写真部で撮影会に来たところと思い出した。
懐かしくその後来ていないと思う。さらに西へと足を進めこのあたりから
混雑で有名な2号線を走ることになる。平磯の海釣り公園やショッピングモールがある
ところで通り過ぎた。過去に来た覚えのあるとことを何箇所かすぎ、
明石海峡大橋の下の手前を折り返す。このとき既にかなりの先頭組みと
すれ違った。オリンピック選手は早いね、やっぱり。
17.7キロで折り返し、2時間を少しすぎて帰路につく。
実は練習で最高15キロしか走ったことがなかったので、このあたりで
走るのはほとんど無理状態。というか体力温存のためにもウオーキングに
切り替えてほぼ走らずに足をすすめる。
遅いというのはこういうことになるのかと知ったのはこの直後。
給食がない! 給水はある。水かスポーツドリンクはなんとかあったが
一部では完売状態でもらえなったところもあった。また水はあってもコップが
ないところもありマイカップ持参者だけもらっていた。でも、バナナやスイーツなどが
給食でもらえるはずがこちらは店じまい状態でコレには困った。ちょっと期待していたからだ。
仕方がないので水とスポーツドリンクだけで後半をテクテク歩くことにする。
でもさすが神戸卸売り市場前だけは別で、バナナとミカンがもらえた。
手がベトベトになった。普通のバナナとミカンだと思うが美味しかった。
その後ハーバーランドへ入ってバイパスを登ることになる。この坂がきつい!
ここまでくるとあと少しなので温存していた体力を使いながら短い距離を
走ることにする。特に坂を下りるときには身に任せて走った。このころに
なると回りはほとんど歩いているので、追い抜くことができて気分がいい。
まあ足は痛いけど。
神戸大橋へ直結しているバイパスでまたまた給食。たけのこの里というチョコレート菓子。
コレは少々口に残るのがつらい。
なぜか給食のあとに水がないのだ。
ポートアイランドへ入るとぐるっと神戸学院大学の外を一周する。これが平坦で長い。
実際には3キロ程度なのだが、ラストにこれはこたえる。とても長く感じた。
ラスト1キロ程度で市民広場ゴールというところで通常の走りに切り替えたが
やっぱり長かった。ほんとゴールまでの直線、長く感じた。
5時間45分31秒で完走(3分の2は歩いたけど)。
42.195キロってどんな感じかと思っていたが達成できてしまった。
意外とできるもんだと思ってしまった。
そして楽しかった。
楽しい、面白いそういう思いしか残っていない。来年もやりたい、参加したい。
大阪マラソンでたい、神戸ももう一度でたい。タイムももう少し短く出来るのでは
と思っている。
早速次の休みから次回へ向けてのランニングを始めた。

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November 20, 2011

神戸マラソン2011 報告

本日神戸マラソン2011に参加してきました。

5時間45分にて完走。

疲れましたが、面白かったです。

で、沿道の皆様へありがとうございました、
そして、沿道、おうちの前を紙コップなどで
汚してしまい申し訳ありませんでした。

もっとマナーを守らないとね。

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November 19, 2011

カウボーイ&エイリアン ~VSでないのはなぜか? 私はそこが知りたい。

「カウボーイ&エイリアン」
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監督:ジョン・ファヴロー
出演:ダニエル・クレイグ、ハリソン・フォード

なぜか「カウボーイVSエイリアン」ではない。
西部劇という舞台にエイリアンを登場させて、ネタは西部劇のネタを
ちりばめて見せてくれるのでそれなりに面白くなるはずが普通に戦って
勝ってしまうというのがツマラン。
エイリアンが弱すぎるのか?
戦える武器は唯一、記憶をなくした男の腕にある武器だけと思っていたのだが
以外に銃でも戦えてしまう。
ラストの基地の爆破も出来てしまうのがなんとも・・・。
もう一ひねり欲しかったな。
パート2へ布石もなく珍しくコレで終わりか。ちゃんちゃんである。

OO7とインディージョーンズ(デッカード、ハン・ソロ、ジャック・ライアン)が
でているというというのにこれではもったいない。
もっと西部劇へのオマージュとパロディに満ちたものにしても
よかったと思うのですが・・・。

設定の面白さだけで勝負しようとしたことに問題があったのでは
ないでしょうか。

ところで未見ですが「AVN(エイリアンVSニンジャ)」が
ハリウッドリメイクされるとか。
今後エイリアンはいろんなところでいろんなモノと戦わされるでしょうな。
「エイリアンVS女子高生」
「エイリアンVSレプリカント」
「エイリアンVSジェイソン」
「エイリアンVSフレディ」
「エイリアンVSアルカポネ」
「エイリアンVSサムライ」
「エイリアンVS赤穂浪士」とかどうでしょう。

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November 18, 2011

ミクロの決死圏 ~時代を感じますが素晴らしい体内旅行記だと思います。

「ミクロの決死圏」
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監督:リチャード・フライシャー
出演:スティーブン・ボイド、ラクウェル・ウェルチ、ドナルド・プレゼンス

 午前十時の映画祭にて鑑賞。
子どものころにTVの○○ロードショウで見ていましたがあらためて劇場で
見るとこの映画素晴らしいです。

兵器開発の研究者が襲われて頭の中に血栓ができそれを取り除くために
人間をミクロ化して血栓まで行って治療するしかない。
集められたメンバーは人類初の人体内旅行をすることになる。
しかしそのメンバーの中にはスパイがいて計画を阻止しようとしていた。

スパイアクション、冷戦を背景にして奇想天外なお話を作り上げたと
思うが、後にも先にもこの1発アイディアはこの作品しかない。
類似品は多いがみな「ミクロの決死圏」の真似と烙印を押されてしまう。

少々難があるのは時代のせいとして、見世物としての視覚効果の面白いこと、
ユニークなこと。アイディア勝負で見せている。映像はCGが無いからこそ面白い
といえるものです。人間の体内を旅する素晴らしい経験。
夢のあるお話で、同時に子どもの頃見たドキドキ感を思い出しました。

時代だと思ったいくつかの点があるが、まず音楽、無意味な音が少ない。
ミクロ化するときにそのプロセスを見せるが音が無い。
いまならBGMをがんがん鳴らしていると思うのだが。
また音を立ててはいけないシーン。あのサスペンス度、緊張度、いまの映画に
ないシーンです。静で見せるシーンは緊張と緩和をうまく使って楽しませて
欲しいものです。それが出来てましたね。

あとあの地下の基地、コーヒーに入れる砂糖にアリがいました。
ミクロ化した仲間を思い殺そうとしてやめるのですが・・・あの基地アリが
入れるんだと思うとちょっと笑ってしまいました。

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深夜食堂 缶詰 クリームシチュー 脚本親子対決

深夜食堂 缶詰 クリームシチュー
脚本:荒井晴彦、荒井美早
監督:山下敦弘「缶詰」 松岡錠司「クリームシチュー」

【缶詰】
エピソードを詰め込みすぎて整理、消化が出来ていない。
25分程度のドラマでは収まりきれない内容だったと
思います。謎の少女と映研の二人の話に絞って完結に
まとめるほうがよかったと思います。謎の少女謎や
旅のエピソード、大学教授?の登場は余計な気がします。
これらのエピソードは話全体にうまく絡んでません。

【クリームシチュー】
こちらはよかった。余計なものがない。むしろ足りない
ぐらいで、でもシーンの展開から裏をよめるという
テクニックが味わい深い。シーンとシーンのつなぎで
エピソードを語り、ラストに親子が揃う和解のシーン、
そこで一緒にクリームシチューを食べる親子の姿。
幸せのつかみ方は考え方次第と語っているのがよく
分かります。無駄だったのは最初の娘がシチューの
子どもの頃エピソードを語るシーン。余計で意味なし
だと思います。

さてこの2本の荒井親子脚本、
メインの執筆を父と娘で別れて書いたのでは?
つまり「缶詰」は娘、「クリームシチュー」は父が
担当し、お互いに相手の脚本に修正をくわえた
のではないでしょうか。
それで、この勝負、私はさすがお父さん!と思っているのですが、
当たっていますかね。


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神戸マラソンに向けて 

本日5キロ走ってきました。

コレが最終の練習となります。

時間の関係上伸ばせなかったのですが
まあ疲れない程度ということで。


で本日ゼッケンもらいに行って来ました。
明日は雨、
その翌日が本番ということで
神戸は雨50%の確率。

会場でとりあえず簡易ポンチョだけ買いました。

さて、降っても小雨程度であってほしいのですが。

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November 13, 2011

神戸マラソンに向けて

本日本番1週間前 

朝から15キロ 1時間44分走ってきました。

2日前には 朝4キロ 夕方10キロ 走りました。

なんとか安定した走りを10~15キロは出来るように

なりましたが、それ以上はどうなるか分かりません。

17キロで明石なんで、そこまで2時間ちょいで
行きたいのですが・・・・。

あと、気になるのは当日のお天気、どうなのかな・・・・?

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November 10, 2011

とある飛空士への追憶 ~今年の最高傑作! とは思いませんでした。

「とある飛空士への追憶」
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監督:宍戸淳
声の出演:神木隆之介、竹富聖花

 「今年のアニメ映画の最高傑作」と言われているので期待して見たのですが
昔見たアニメへのオマージュみたいなのが目立ってそうでもないなと思って
しまいました。

 とある星、とある国、とある世界のお話で、戦争の中、お姫様を飛空機(
この世界では飛行機のことをそう呼ぶ)にのせて王子様のところまで連れて
行くお話。パイロットのシャルルは身分が低いが、飛空士の腕はその国では
右に出るものがない凄腕だった。

 世界の設定が「オネアミスの翼」のようだし、
 飛空士とお姫様の設定が「ルパン三世カリオストロの城」ふう。
 「紅の豚」では充分に描かれなかった空中戦が充分楽しめるシーンはよかった。
 けどあの飛空船は「天空の城ラピュタ」の空賊みたいだった。

ケチをつけるわけではないが、ラストのお別れシーンのお姫様、
飛行中に船外へ出ていたが大丈夫か?と心配になった。
とても美しいシーンで、この絵を作りたかったというのがよくわかるがしかし、
あまりにもね・・・・。
二人の恋が成就しないあたりは結構ビターな内容にしていると感心したが、
全体的に底が浅い気がして・・・・。

「オネアミスの翼」をリアルタイムで見て、アニメの最高傑作と思っている
人間にはこの作品いいようには見えないなあ。
 そういえば最初の空を見上げるシーンも同じ。シロツグが雪原で広い空を
飛ぶ飛行機を見たのと、本作でシャルルが建物の合間から飛空機を見たシーンは
パクっていると思う。

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November 06, 2011

猿の惑星 創世記(ジェネシス) ~予告編どおりでそれ以上のものがありません。それでも楽しめました。

「猿の惑星 創世記(ジェネシス)」
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監督:ルパート・ワイアット
出演:ジェームズ・フランコ、フリーダ・ピント、ジョン・リスゴー

意地悪な言い方かも知れませんが予告編通りの内容でそれ以上のものがない
珍しい映画でした。
もう少し観客を裏切るような展開があってもよかったと思うのですが。
誰もがよく知っている「猿の惑星」のエピソード0なのでひねりが難しかったのは
分かりますが・・・・。

でもまあコレが初体験の人にはいいかも。

いや初体験はやっぱり旧シリーズの1作目「猿の惑星」であってほしいな。

 アルツハイマーを改善する薬の研究をするためにチンパンジーで実験を
繰り返していたが思うように進まない中で生まれたシーザー。
薬の効果で彼は驚くべき知能を持って生まれ、薬の開発者ウイルはシーザーを
育てることになる。彼にはアルツハイマーを患っている父がおり開発を
あせっていた。

 悪魔の実験、フランケンシュタイン博士と同じなんですよね。
それを親に使っていい方向に向かっていたと思ったら・・・というよくある話で
神の領域に人間は立ち入ってはならないというお話になっています。

 話としてはよく出来ていると思ったのですが、そのためにおかしな点が2点
ありました。一度は開発が中止となったウイルの薬が数年後も実験用に製造されて
いて彼が容易に盗み出せたこと。セキュリティ甘すぎませんか?
 もうひとつは猿には有効なこの薬人間には毒でそれに感染した男がウイルの家に
来るところ。どうして?病院とか研究所に行くべきでしょ。

 ヒチコックの「鳥」のようなシーンや、思考する他の動物を人間はまだ見たことが
無いので、それを初めて見て感じる背筋の寒くなるようなシーンは素晴らしかった。

あと、前の作品では猿への迫害が黒人差別と重ねているところがあったのですが
今回はその黒人が研究所の所長で、全く人種差別的なテーマを除外して描いている
ところ。時代がそうさせたということですかね。

ところで劇中のTVで映っていたのは
チャールトン・へストンで1作目目じゃなかったかしら・・・?


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神戸マラソンに向けて

本日4キロ

雨模様でまだ降っていない時間帯に
走ってきました。

先日、コースの下見に三宮から須磨まで歩いてきました。
お天気がよく暑い日で結構しんどい気がします。

当日はどんなお天気なのでしょうか?

時々足を運ぶ三宮ですが、須磨まではそう
行くことが無く距離感がイマイチだったのですが、
なんとなく分かりました。

出来れば明石大橋から東への帰りコースの
下見もしたいと思っています。

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November 04, 2011

キャプテン・アメリカ・/ザ・ファースト・アベンジャー ~来年8月が待ち遠しいです。

「キャプテン・アメリカ・/ザ・ファースト・アベンジャー」
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監督:ジョー・ジョンストン
出演:クリス・エヴァンス、ドミニク・クーパー、ヒューゴ・ウィーヴィング


世界最初のヒーローという触れ込みですが、幕末に登場していた日本のヒーロー
鞍馬天狗の方が古いので、それはないだろうと思うのですが・・・・。

まあそれはさておき壮大なる「アベンジャーズ」の予告編としてこの「キャプテン・
アメリカ」は作られてしまったという気がします。強いアメリカのイメージを出し
すぎるのはよくないご時勢を反映して、青年はあくまで正義を行いたいとしたところ
やナチスが敵のように見えて実はその反乱分子キメラを敵にしているあたりが微妙で
世界マーケットで売るための工夫の後が見えます。一部の国ではタイトルに「アメリカ」
と入るのを嫌がって「ザ・ファースト・アベンジャー」としたそうですから。

 第二次世界大戦中、アメリカのひ弱な青年スティーブは入隊を希望するが不合格を
続けていた。戦争に行って正しいこと、正義を行いたいという彼の強い希望により
「スーパーソルジャー計画」へ参加することになる。それは薬の力で人為的に強靭な
肉体を作って兵士にする計画だった。

北欧神話やオーディンの力のキューブを出してくるあたりは「マイティ・ソー」との
世界観をさりげなく共有させており、いよいよって感じです。

あのキューブの力をもって世界征服をしようとしたレッド・スカルとの対決が本作の
見所なんですが、結構あっさり消滅してしまいキューブはロスト。でもレッド・スカル
は帰ってくるような気がするし、キューブはハワード・スターク、アイアンマンのパパ
が潜水艇で拾っていたのでお話はまだまだ続くというところです。

「マイティ・ソー」ではソーの弟ロキが最後に出てきて終わっていましたが、
そことどうつながっていくのか?エンディングの面子の揃ったところを見せて
くれるのもわくわくします。

ああ、来年8月がまちどおしいなあ~

 ところで日本ではゴーカイジャーが宇宙刑事ギャバンに逮捕されるとか
 こちらも楽しみです。

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November 03, 2011

一枚のハガキ ~面白くて、おかしくて、泣けてきて

「一枚のハガキ」
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監督:新藤兼人
出演:豊川悦司、大竹しのぶ、六平直政

 面白くて悲しくて、しみじみといい映画だと感じました。
新藤監督の映画を見るのは久しぶりで、新作のたびに行かなくてはと
思っていたのですが機会が無く、今度こそと思っていきました。何しろ
日本最高齢の監督の最後の作品といわれているのですから。
でも映画を見ているとその古さや重みなどは感じず、映画として楽しめ
ちゃんと反戦というテーマを織り込み、自身の友、戦友への鎮魂歌と
なっているのはさすがです。

 太平洋戦争末期、中年のおっさんばかりが集められた掃除専門の部隊。
くじ引きで次々と戦地へ旅立っていく中、一人の友から託された手紙を
その奥さんの元へ届ける男。友人の妻の過酷な運命を知ることになり・・・。

 基本コメディなんですよね。撮影、編集の方法が。戦争という悲劇を
笑いを強調して悲劇性を増して見せています。
戦地に旅立って次のシーンでは戦死として帰ってくるそのリズム。
家を存続させるためにその弟呼びもどして結婚させ、また同じことが
繰り返される。その繰り返しがまた笑いを誘うのだ。

 巨匠を通り越して神様のような監督だからそこに集まる人々も素晴らしい。
日本映画の良心として語り継がれて欲しいと思います。

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神戸マラソンに向けて

本日5キロ 約35分です。

タイムとしてはこれをキープしていきたいと思っています。

あと約2週間。事故、故障の無いように注意したいと

思います。

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