外国映画

October 12, 2018

#SPL 狼たちの処刑台 ~シリーズ第3弾です。#映画

SPL 狼たちの処刑台

アクションは控えめかなとは思いましたが、一般的なアクション映画に
比べれば水準以上で楽しませてくれます。
そして物語の暗い、シビアなこと。
甘い甘いサスペンス映画が横行する中でこのレベルぐらいのものは見たい。
タイで行方不明になった娘を探す香港警察の父親が突き止めた事件の真相とは。
やっぱりおすすめです。

誘拐や臓器移植密売などひどく暗い犯罪と
カッコイイアクションが楽しめるSPLシリーズですが
日本では
1作目は「SPL狼よ静かに死ね
2作目は「ドラゴン×マッハ!」
そしてこれが3作目「SPL狼たちの処刑台」となります。

直接つながりはなく、2作目はトニー・ジャーが出ているので
変なタイトルになってしまいました。
それなら3作目は「ドラゴン×マッハ!2」にすればいいのにね。

ところで「SPL」の意味が不明で調べてみると
原題の「殺破狼」の「シャー・ポー・ラン(Sha Po Lang)」の
頭文字をとったもので、人生に極端な影響を与える「凶星」と
呼ばれる3つの星(七殺星・破軍星・貪狼星)のことらしいです。
なんとなく納得しました。

まあ作品のレベルは維持しているので、SPLシリーズとして
今後も楽しませてくれたらいいなと思います。


監督:ウィルソン・イップ
主演:ルイス・クー、トニー・ジャー、ラム・カートン


| | Comments (0) | TrackBack (0)

#ウルフ・オブ・ウォー ネイビーシールズ傭兵部隊 vs PLA特殊部隊

DVD「ウルフ・オブ・ウォー ネイビーシールズ傭兵部隊 vs PLA特殊部隊」

「戦狼シリーズ」の1作目をDVDで鑑賞。
劇場で見たあの興奮をもう一度と前作をちゃんとチェックしておきたかった。
中国人を怒らせたら怖いというのがよくわかる中国国策
アクション映画でコミカルな部分もあるが火力、戦力、パワーが半端じゃない。
2作目ほど派手さはないけどでも面白い。
まあ「ランボー」と「ランボー2」の関係に似てるかな。
相手が麻薬王で私設軍隊をもっていて国境を
越えようとするのを阻止する戦狼との戦いが中心。
さて
3作目が見ることができるのはいつ?
(2作目の終わり方からするとすぐにでも帰ってくると
思ったんだけどなあ)


監督・主演:ウー・ジン


| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 10, 2018

#スカイスクレイパー ~パパ飛んでました! #映画

スカイスクレイパー

パパ飛んでました。
「タワーリング・インフェルノ」と「ダイ・ハード」に「燃えよドラゴン」を足した
あのゴジラ&パシフィックリムのレジェンダリー映画。
香港が舞台で中国人向けアクション大作でもうけを狙ってます。
(「パシリム」「メグ」に続いてもう中国人に受けないとペイできないんだなきっと)

無敵のロック様が今回は義足というところがミソなんだけど
途中どーでもよくなってしまう展開には苦笑。
まあ予想してましたけどね。

火事が発生しても消火にむけて誰も動かないのがなんとも。
まあテロがあったから仕方がないけど、でもなあという作品。

まあこの手の映画がお好きな方なら楽しめます。
どうぞ。


監督:ローソン・マーシャル・サーバー
出演:ドウェイン・ジョンソン



| | Comments (0) | TrackBack (0)

#ときめきサイエンス ~ビデオ化タイトル「エレクトリック・ビーナス」 #映画 #NHKBS

ときめきサイエンス(1985)

監督:ジョン・ヒューズ、
主演:アンソニー・マイケル・ホール、イラン・ミッチェル=スミス、ケリー・ルブロック

 いつか見ようと思っている映画はたくさんあって、でもなかなか見る機会がない。
この作品もその1本。公開当時は地方スプラッシュで都会大阪では公開されず地方でのみ公開。
(だったはず。でも記憶があいまいで…)
あのジョン・ヒューズ映画だからきっと面白いはずと期待していた。でも自分の中で優先順位は
上がらずなかなか機会もめぐってこなかった。ところがNHKBS2のプレミアムシネマで放送があり
録画してやっと見ることができた。
まあ長年気になっていた映画ではあったが、少々残念な出来で地方スプラッシュも仕方がない
といった作品だった。さえない男子高校生二人が「フランケンシュタイン」をテレビで見て理想の
女性をコンピューターで作ることを思いつく。いろいろなデーターをインプット。軍のコンピューター
のデーターも取り込んで(なんと電話回線!)出来上がった理想の女性リサ。彼女と一緒に夜の
町に出かけたり、親のいない家でパーティを開いたりする。しかしそんなことでは男の子はなかなか
成長しないのよね…。奇妙な大騒動がおきて家はめちゃくちゃに。
コンピューターというかここで出てくるサイエンスはまだ魔法の一種のような描き方で、どこか
「メリーポピンズ」のよう。85年当時に見ていたらもう少しのれたかな。筆者はちょっと年を食い
すぎました。ジョン・ヒューズ監督作品で一番好きなのは「結婚の条件」。原題は
「She’sHavingBaby」で若い男女が結婚とはどういうことかを体験していく非常にまじめに描いて
おり、好感の持てる作品だった。監督作としては「すてきな片思い」や「フェリスはある朝突然に」
なども思い出されるが私には今一で、「ブレックファースト・クラブ」は未見。この人思ったほど
監督作が少なくプロデュース、脚本の方が有名な作品が多い。「恋しくて」は傑作だもの。
「プリティインピンク」も悪くはないけど。でも「ホーム・アローン」のヒットでちょっと変な感じになった。
ファミリーで見ることができるコメディ大作を求められすぎたのではなかろうか。2009年に59歳で
亡くなっているが、人の心に向き合った上質の大人の作品を作ってほしかったなあと思う。

さてNHKBSのプレミアムシネマのライナップは面白い。70年代から90年代の作品を
縦横無尽に見せてくれるのだが、それが結構マニアックだったり、ちょっと気の利いた特集
だったりして面白い。さながら「午後1時の映画祭」といったところかな(夜中にもやってます)。
先日のフランス映画の特集よかった。「男と女」「シェルブール雨傘」ほか。
アラン・ドロンの引退インタビューに合わせて放送されたのが、「太陽がいっぱい」「冒険者たち」
「太陽はひとりぼっち」「地下室のメロディ」。クレージーキャッツ映画の特集もやってたな。
「赤穂城断絶」もここで見直しました。

時間があるうちに見ようと思って見れなかった作品、再度見直そうと思っていた作品を
ここで拾えたらと思っています。でも録画が溜まる一方ではあるのですが。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 07, 2018

#クワイエット・プレイス ~ネタバレあり 見てから読んでね。詳しく書いてるから。 #映画

クワイエット・プレイス

噂は聞いていた。
何を書いてもネタバレになるのでここから先はネタバレありです。

いいですか?

本当に読んでも大丈夫?

恨まないでね。


たぶん、映画秘宝でアメリカでヒットしている「音」に関するスリラー映画で
全編にわたって台詞が少ないとことだった。
予告編が公開されなるほどと思った。
何が起きているかわからない見せ方はよくあるが、
ほんの少しの想像が怖さをかきたてていた。

荒廃した町のドラッグストアにある家族がやってくる。
両親と3人姉弟。男の子が病気の様子。下の男の子はまだ小さい。
スペースシャトルのおもちゃを欲しがるが音がするものはダメと父親に言い聞かせられる。
姉は内緒で弟におもちゃを渡し、帰宅途につく。音を立てないように
裸足で砂を引いた道の上を歩いていく家族。誰も声を発しない。
森の風の音だけが聞こえてくるのだが、その瞬間おもちゃの電子音が!

音を立ててはいけないという設定で90分最後まで緊張しまくりで怖かった。
面白いけど怖い。
「海底47m」や「オープン・ウォーター」は息ができない恐怖を感じるが、音はそれ以上に厄介で
今回の緊張度合いは半端じゃなかった。
なのに妊娠そして出産というエピソードや声が発せないために娘と心を通わせることができな
かったりと孤立し生き抜いていこうとする家族の姿を興味深く見せてくれる。
娘が実は耳が不自由というところがミソで途中話が読めちゃったりするが、細かなネタフリは
回収を楽しみにできるのでそういう点でもGOODです。釘のシーンはなんともいえんね。

「モンスターズ」とか「10クローバー・フィールド」系統にあり、キングギドラを連れてきたX星人の弱点と
同じクリーチャーがエイリアンに似たデザインというところはもう少し表現頑張ってほしかったなあ
とは思いますが、ラストのサラ・コナー風のお母ちゃんと娘の勇姿は素晴らしい。
一言言わせてもらえれば、こんな状況下で妊娠するなんて…。声のない、音の出ないエッチを
するのはいいけど、家族計画ができていないところにちょっと問題があるのでは?
あと妊婦さんは見ないほうがいいです。


続編製作決定とか。
うーんここまでネタバレしている中でまだ見せるアイディアあるのかな?
物語が破綻しそうで怖いけど、ちょっと楽しみです。


監督、脚本、出演:ジョン・クラシンスキー
出演:エミリー・ブラント、ミリセント・シモンズ



| | Comments (0) | TrackBack (0)

September 15, 2018

#MEG ザ・モンスター ~サメ映画としてはアイディア不足かな。#映画

◆本日のお題:MEG ザ・モンスター
◆監督:ジョン・タートルトーブ
◆出演:ジェイソン・ステイサム、リー・ピンピン

「ロスト・バケーション」「海底47m」と年に1本はサメ映画が定着してきましたが、
今年はこれ「MEGザ・モンスター」です。
古代の巨大なサメ、メガロドンはビデオスルーの映画ではよく登場しているので
いまさら映画館でとは思ったのですが…。
やっぱり中国資本で、違法に海底資源調査しているのをモチーフに洋画のように
見せかけてばりばり中国人向けに作っていました。
変な実験をするから深海のさらに深いところに穴を開けて入り込みメガロドンを怒らせ
人間の世界に呼び寄せてしまうというもの。
アクションは豊富で見せ場多く面白いけどちょっと中だるみするのと、
ホラー的演出が少ないので単調。
やはりサメ映画は「ジョーズ」の昔から見飽きているので、もっと見せるアイディアが
欲しかったなあ。「ロスト・バケーション」も「海底47m」も実はアイディアの勝利。
「オープン・ウォーター」も2作とも面白かった。ちなみに「パシフィック・ウォー」も
サメ映画的要素はあるけどこれはちょっと違うかな。

ところでサメ映画の亜流だと思うのだが「シャークネード」シリーズの最新作が
映画館にかかるらしい。しかも4DXで。あのビデオスルーのどーでもいい
シリーズだが、劇場でかかるとなるとちょっと興味あるかな?
あの竜巻と一緒にサメがやってくるあの映画です。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

#アントマン&ワスプ ~キティちゃん大流行! #映画

◆本日のお題:アントマン&ワスプ
◆監督:ベイトン・リード
◆出演:ポール・ラッド、エバンジェイソン・リリー

アベンジャーズの大半が消された世界とどう関係しているのか
非常に興味があったのですが、なるほどそう来ますか!と
劇場で一人声をあげて驚いてしまった。
「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」になぜが登場しなかった
アントマン。世界も時間軸も共有しているはずなのにとおもっていたら
そうですか(ネタバレなのでここまで)。

いろんな映画のオマージュが楽しめて明るく楽しいマーベル映画に
なっているのがうれしいです。
「放射能X」とか「ミクロの決死圏」ウルトラマンというよりは「ジャイアントウーマン」かな
ロスでアクションシーンも楽しいし、ハローキティの登場もうれしい(もっといろいろ
出してくれてもよかったのに)。
あの「~インフィニティーウォー」でアベンジャーズが全滅するような暗いラスト、
ため息か出ません。あまりDCみたいにダークな方へは
向かって欲しくないので、でも次回作は? えっ! て感じでした。
マーベル映画シリーズの次の10年の始まりということですかな、これは。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

July 05, 2018

#アベンジャーズ インフィニティ・ウォー ~10年の集大成、大いなる前編です。 #映画

◆お題:アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
◆監督:アンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ
◆出演:ロバート・ダウニー・Jr、クリス・エバンス

大いなる前編でした。このまま「つづく」になるとは。
長い映画でしたが飽きることなく、キャラの活躍の配分もよかった。
でもこれはアベンジャーズの話じゃなくてサノスの話。
宇宙の人口を半分にするためインフィニティストーンを集める今回の悪役サノスが
主人公となっています。
そういう目で見れば何とも悲しい運命の話でラストのメッセージの意味も
おのずとわかってきます。
さて次は「キャプテンマーベル」とか「日本が舞台になる」とか噂されています。
この10年集大成でもあり、これからの楽しみの始まりでもあるようでまだまだ続く
というわけですね。でもなんで「半分」なんだろう。

IMAX3Dで鑑賞。今回はすべてIMAXカメラで撮影されたためフルサイズでした。
これエキスポのIMAXで見たかったなあ。

ところでアントマンが出てこないなあと思っていたら
「アントマン&ワプス」が公開されるとのこと。
さて時間軸でいうとこの「アベンジャーズ」前?後?のお話?それとも…。
とにかく楽しみに待ちましょう。


<br>




| | Comments (0) | TrackBack (0)

#レディ・プレイヤー・ワン ~#アムロいきまーす! #メカゴジラはちょっとデザインが違う! #映画

◆お題:レディ・プレイヤー・ワン
◆監督:スティーブン・スピルバーグ
◆出演:タイ・シェリダン、オリビア・クック

基本は超ベタな青春物語。
ボーイミーツガール物語。
出会ったところがVRの世界だったというだけで。
昔ならダメ男くんが高校でいじめっ子や悪徳教師なんかと対決してやがてヒーローとなる、そんなお話を中二病の親玉スピルバーグがもてる力を全開にしてオタク夢のような
映画を作ったというのが本作。
登場キャラクターの数が多いので最初は大きな画面IMAXで見たがそれでも
気づかなったキャラクター多数あり。最初キティちゃん見落としました。
「スター・ウォーズ」の新キャラのポーグは見つからん。
「エルム街の悪夢」のフレディも見落とした。
「アイアン・ジャイアント」のジャイアントは頭のへこみまで再現されておりGOOD。
でもこのキャラ、というかアニメはファンの間では有名だけど、日本では限定公開の
アニメで知らない人多いと思う。
ウルトラマンは版権の関係上ダメだったとか。海外での権利を円谷が持っていないらしく
海外の版権を押さえても日本では無理という事態が起きるかもしれないということでは
ないかと想像する。
「機動戦士ガンダム」とメカゴジラ(機龍)との戦いは素敵だがもっと見たかった。
ちなみにこのときBGMがゴジラのテーマ曲、エンディングで伊福部昭の名前があったが、でもメカゴジラのテーマ曲はちゃんとあるのでそちらを使ってほしかったなあ。
できれば佐藤勝の方を。
でもガンダム絡んでいるならガンダムの曲もありだよなあ。アバターとしてガンダム使うならGガンダムというレアな選択をしてくれたらよかったのに。
ガンダムはやっぱりコアファイターに乗って合体してほしい。
そしてあの「俺はガンダムでいく」の台詞は間違い。
正しく「アムロ、行きまーす」だろ。
そこまでリサーチできていなかったのかな。
スタンリー・キューブリックの「シャイニング」の再現は見事!
公開当時それほど怖いホラーではないなと思っていた。でもこの映画を深読みした
「ROOM237」のような要素も取り入れて作品にいかしてくれるともっとよかったのに。
あと、ジャック・ニコルソン本人を出すべきではなかったか?
ニューヨークを闊歩するT-レックスも実はアメリカ版ゴジラのほうが気が利いている
と思ったのだがどう?。
デロリアン、インターセプターアキラバイクはいいけどマッハGOもちゃんと
見せてほしかったなあ。
さて本作の行き着くところが
「書を捨ててよ、町へ出よう」ならぬ「VRを捨てて町へ出よう」と71歳のおじいちゃんが
言ってるのはちょっと説教臭いか。
IMAX3Dと4DX3Dと2回鑑賞。
今回は残酷大魔王スピルバーグとか本来の演出の妙を感じるところは少なかったものの
やっぱりうまいよね。こういう映画をもっと作り続けてほしいな。

でもとっとコラボ企画とかちょっと多くなりすぎてきて食傷にならななければいいけどね。

今度は「シュガーラッシュ・オンライン」で無茶しているみたい。
シンデレラがガラスの靴をわって武器に!(よくあるビール瓶を割って武器に
するみたいに)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

July 04, 2018

パシフィック・リム アップライジング ~#パシリム #映画

◆お題:パシフィック・リム アップライジング
◆監督:スティーブン・S・デナイト
◆出演:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド

いきなり登場の変形チビロボのスクラッパーがマジンガーZのボスボロット+ハロ
みたいで感動。
こいつがイエーガーとロボットバトル!このつかみOK、またまた感動ものです。
怪獣が移植されたロボットがデザインも動きもエヴァの使徒みたいで感激! 
前回から続投のマコ(菊地凛子)を簡単に退場させるたのに悪役のはずの女社長兼博士
シャオ(ジン・ティエン)がおいしいところ持っていく展開に私はびっくり。
彼女はこの映画を製作しているレジェンダリープロの出資者の恋人で
好き放題できるらしい。「ゴジラ2」でも何をしでかすか期待!
怪獣の合体が見られるとは思わんかった。あれは兵隊レギオンの進化バージョン。
デタラメな東京を見るとああハリウッド映画やなと安心する。
そしてこの東京ちょっと富士山までが近い、そしてそして山頂までも近い。
やはり怪獣はニッポンの富士山バックに戦わないといけない。
「キングコング対ゴジラ」の再現!とまではいかなかったが<いいね>をあげます。
イエーガー4体が揃って見得を切るシーン、手のチェンソーや武器は
東映のスーパー戦隊ものがルーツ。そしてその元はマキノ映画のチャンバラ精神!
ここまで流れてきたのよ。そう今回は東映特撮&チャンバラ映画の血が濃い!と見た。 IMAX3Dと4DX3Dと2回鑑賞。

さて次回はこちらから敵地へのりこむのか?
次元移動するのかそれとも宇宙へ出るのか?
期待して待て!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

より以前の記事一覧